東京ジョイポリスの割引クーポン全比較2026|学割・優先チケットと未就学児の料金

東京ジョイポリスのアトラクション

※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。

お台場の完全屋内テーマパーク「東京ジョイポリス」の、2026年8月1日改定後の新料金と、割引チケットの最安の買い方をまとめて比較しました。開館30周年イヤーでにぎわう夏に向けて、子連れで安く・混雑を避けて楽しむための実用ガイドです。

料金・キャンペーンは2026年7月時点の公式サイト掲載情報をもとにしています。

目次

まず結論:2026年の料金と割引まとめ表

東京ジョイポリスの音ゲーコースター撃音
人気の音ゲーライド「撃音 ライブ コースター」(出典:東京ジョイポリス公式サイト)

東京ジョイポリスは2026年8月1日(土)から、入場券と各種パスポート券の料金が改定されます(公式発表)。まずは新旧料金を一覧でどうぞ。

💴 料金パスポート大人4,800円・小中3,800円
🎫 買い方アソビューのWEB前売りが基本
👶 110cm未満乗れない機種あり。子は入場無料
🌙 夕方からナイトパスポート(16:00〜)が手ごろ
☔ 天候完全屋内。雨でも予定が変わらない

今回の改定対象は「入場券および各種パスポート券」です。アトラクションの個別料金(1回700〜1,000円)は、2026年7月時点の公式アトラクションページでは従来どおりの表記です。また、旧「イブニングパスポート(15:00〜)」は「ナイトパスポート(16:00〜)」に名称と開始時刻が変わる点にも注意してください。詳細は公式チケットページで確認できます。

次の方は入場無料です(2026年7月時点の公式情報より)。

  • 身長110cm未満の未就学児:入場もアトラクションも無料(チケット自体が不要)。ただし乗れる機種は限られ、アトラクション利用には16歳以上の保護者の同伴が必要です。
  • 身長110cm以上の未就学児:入場は無料、アトラクション料金は有料です。
  • 60歳以上の方(証明書提示)、妊娠中で母子手帳を提示の方、障がい者手帳を提示の方と付き添い2名まで(アトラクションには利用制限があります)。

そのうえで、いま使える割引手段の比較がこちら。「安さ」と「窓口に並ばずに済むか」は別の話なので、分けて見てください。

割引手段価格のめやすおトク額※窓口購入備考
当日窓口(通常)大人6,000円基準並ぶ8月1日改定後
親子ペアパスポート大人1名+小・中・高生1名で9,100円−1,900円(2名分)不要9月27日まで・スマホ必要・分配不可
夏祭りペアパスポート大人2名で9,600円(1人4,800円)−2,400円(2名分)不要9月6日まで・当日購入可・スマホ必要
アソビューのデイパスポート引換券大人5,200円−800円不要大人(18歳以上)のみの券種。子ども分は別の券で買う
学割キャンパスポート(電子)小・中・高生4,400円−600円不要9月27日まで・当日購入可
バースデーサービス(誕生日当日)パスポート無料−6,000円エントランスで手続き本人のみ・公的証明書の提示・他の割引と併用不可
JAF会員証の窓口提示パスポート300円引き(大人5,700円)−300円並ぶ会員含む5名まで・ナイトパスポート対象外
港区在住小学生無料キャンペーン大人パスポート1名購入で小学生1名無料小学生1名分公式サイトから申込7月18日〜8月31日・港区在住小学生限定
※おトク額は8月1日改定後の通常パスポート(大人6,000円・小・中・高生5,000円)との比較。ペア券・アソビュー券の価格は2026年8月時点のアソビュー掲載価格

結論:親子で行くなら親子ペアパスポート9,100円が最安です。大人1名+小・中・高生1名の通常料金11,000円より1,900円安く、大人の引換券5,200円+学割4,400円=9,600円よりもさらに500円下がります。きょうだいが2人いる場合は、この券を2枚使う形になります。大人だけ2人なら夏祭りペアパスポート9,600円が9月6日まで使えます。なお公式には「前売券専用の入場列はありません」との案内があり、電子チケットで省けるのは当日券売場に並ぶ時間です(入場列自体は共通)。

※実際の販売価格・対象日はリンク先の表示をご確認ください。


10月に行くなら券が変わる

上で最安として挙げた親子ペアパスポートは、販売も有効期間も2026年9月27日(日)まで。夏祭りペアパスポートは9月6日(日)まで、学割キャンパスポートも9月27日(日)までです。10月に入るとこの3つはどれも使えません。2026年8月13日の時点でアソビューに残っている10月以降の前売りは、大人(18歳以上)のデイパスポート引換券だけで、小・中・高生の区分がある券はありません。

10月の前売りと窓口の組み合わせ

10月以降も買えるのはデイパスポート引換券(大人)で、アソビューの表示は通常6,000円→5,200円(2026年8月13日時点)。券名に「クーポン利用で最大1,000円割引」とあるため、クーポンの適用状況で最終価格は変わります。当日でも購入でき、現地でパスポートに引き換える方式です。

子どもの分は当日窓口で小・中・高生パスポート5,000円になるので、大人2名+小・中・高生2名なら前売り10,400円+窓口10,000円=20,400円。全員を窓口で買う22,000円より1,600円下がります。秋・冬のペア券が新しく出るかは未発表なので、9月末にもう一度販売ページを開いて、親子ペアの後継が出ていないかを見ておくと安心です。

ハロウィン企画と10月のイベント

2026年8月13日の時点で、公式サイトにハロウィン企画の告知はありません。10月に館内で開催されるのは「ホロライブ × ジョイポリス SHINY PARTY」(10月16日〜12月27日)、「アイドルマスター SideM in JOYPOLIS 3」(9月12日〜12月6日)、「堂本光一 × ふぉ〜ゆ〜 BLOOM WORLD in JOYPOLIS」(10月4日まで)です。屋内夏祭りの「デジタリアル夏祭り2026」は9月6日で終わるため、10月はコラボ企画が館内の主役になります。

10月の営業時間は月別の営業カレンダーで発表されます。基本は平日11:00〜19:00・土日祝10:00〜20:00ですが月ごとに変わるので、出発前にカレンダーで確認してください。


チケットの種類と買い方:家族タイプ別の使い分け

ジョイポリスの料金は「入場券+乗りたい分だけ個別課金(1回700〜1,000円)」と「パスポート(入場+乗り放題)」の2本立て。家族構成によって正解が変わります。

パスポートは元が取れる?入場券+個別課金との損益分岐

  • 大人(8月1日以降):パスポート6,000円−入場券1,700円=乗り放題分は4,300円。800円のアトラクションなら6回、700円なら7回乗ると元が取れる計算です。
  • 小・中・高生:パスポート5,000円−入場券1,400円=3,600円。800円の機種なら5回で元が取れます。人気機種を一通り回るならパスポートが基本です。
  • 迷ったらまず入場券で入り、混み具合を見てから館内でパスポートに切り替える手も。館内では入場料を差し引いた料金(大人4,300円・小・中・高生3,600円)でパスポートを販売しています。

小学生連れ:親子ペアパスポートが最安

身長110cm以上の小学生なら乗れる機種が一気に増えるので、家族そろってパスポートが基本線。その買い方でいちばん安いのが親子ペアパスポート9,100円です。1枚で大人1名+小・中・高生1名分のデイパスポート(入場+アトラクション1日乗り放題)に引き換えられ、通常の11,000円より1,900円下がります。有効期間は2026年9月27日までで、引き換えにスマートフォンが必要、ペアの分配はできません(親と子が別々の日に使うことは不可)。大人だけ・子どもだけで買う場合は、大人がアソビューのデイパスポート引換券5,200円、小・中・高生が後述の学割キャンパスポート4,400円です。

大人2人なら:夏祭りペアパスポートが期間限定で最強

夏祭りペアパスポート大人(18歳以上)2名分で9,600円=1人あたり4,800円。改定後の通常料金(2名で12,000円)より2,400円おトクで、この記事で紹介する中では大人だけで行く場合の最安です。販売・有効期間は2026年9月6日(日)までで当日購入も可能。現地窓口では販売しておらず、購入・引換にスマホが必要です。なります。

110cm未満の幼児連れ:子どもは無料、大人は入場券という選択肢

身長110cm未満の未就学児は入場もアトラクションも無料で、チケット自体が不要(入場時にスタッフから無料入場券を受け取る方式)。ただし乗れるのは身長制限のない機種などに限られ、アトラクション利用には16歳以上の保護者の同伴が必要です。身長110cm以上の未就学児は、入場は無料でアトラクション料金のみ有料。料金は館内のチャージ機で都度チャージするか、インフォメーションセンターで館内料金のパスポートを購入する方式です。

午後から行くなら:ナイトパスポート(16:00〜)

8月1日からは16:00以降に使える「ナイトパスポート」が大人5,000円・小・中・高生4,000円。通常パスポートより大人で1,000円安く、後述のとおり夕方以降は混雑も緩みやすい時間帯なので、「午後からゆっくり派」には相性のよい選択肢です。さらに18:00以降なら、入場+好きなアトラクション2回で3,100円の「ちょいのりナイト2回券」(小学生以上共通)もあります。ナイトパスポートはJAF割引の対象外な点だけ注意。アソビューでの販売券種は施設ページから確認できます。


中学生・高校生だけで行く場合や、大人が付き添わないきょうだいだけの利用なら、学割キャンパスポートという券もあります。小中高生は4,400円で、窓口の5,000円より600円安く入れます(大学・専門学生は4,800円)。当日は学生証の提示が必要です。

コンビニ前売券はある?→一般向けはなし、学生向けの紙チケットのみ

「コンビニで前売券を買えば安いのでは?」という疑問への答えは、2026年7月時点でこうです。

  • 一般向けパスポートのコンビニ前売は、公式サイトでは案内されていません。大人が事前に安く買う手段は、実質電子チケット(アソビューの引換券や夏祭りペアパスポート)一択です。
  • コンビニで買えるのは学割キャンパスポートの紙タイプのみ。ローソン・ミニストップのLoppiで購入でき(りんかい線東京テレポート駅窓口でも紙タイプを販売)、価格は18歳以上の学生4,900円・小・中・高生4,500円です。
  • 同じ学割でも電子タイプ(18歳以上の学生4,800円・小・中・高生4,400円)のほうが紙より各100円安いので、スマホで買えるなら電子がおすすめです。

その他の割引:誕生日・学割・提示系優待

誕生日当日はパスポートが無料

バースデーサービスは予約不要で、誕生日当日は本人のパスポートが無料になります。免許証・パスポート・保険証など公的な証明書を、チケット購入前にエントランスのスタッフへ提示する流れです(他の割引券との併用不可)。誕生日の「当月」にも割引があります(金額は当日窓口で案内されます)。館内3rd Floorのカフェにはバースデープレート1,200円(税込)もあり、誕生日のお出かけ先としてかなり優秀です。

学割キャンパスポート:小学生から使えて4,400円

学割キャンパスポートは「学割」という名前ですが、対象は小・中・高生(4,400円)と18歳以上の学生(4,800円)小学生の子どもにも使えて、改定後の通常5,000円より600円安い券です。電子タイプはアソビューで販売、販売期間は2026年9月27日(日)までで当日購入も可能。アイストッピング無料などのクーポン付きで、中学生以上は学生証の提示を求められる場合があります。

JAF・港区キャンペーン・セット券

  • JAF会員証の窓口提示:パスポートが大人・小・中・高生とも300円引き(会員含む5名まで)。他の優待との併用不可で、前売券・ナイトパスポートは対象外です。窓口に並ぶ必要があるので、混雑日は電子チケット優先で考えましょう。
  • 港区在住小学生無料ご招待キャンペーン:2026年7月18日〜8月31日、保護者1名の大人パスポート購入につき港区在住の小学生1名が無料に。対象家庭なら夏休みの本命です。
  • ゆりかもめ1日乗車券とのセット券:大人(18歳以上)のみ2,800円で、1日乗車券+入場+アトラクション1回券のセット。乗り放題は不要でお台場観光がメインの日向けです。

混雑回避:狙い目の日と時間帯

複数の解説サイトで共通している傾向をまとめると、次のとおりです(2026年7月時点の傾向。公式の混雑カレンダーはありません)。

  • 混みやすい:土日祝(特に午後)と春休み・GW・夏休み・冬休みの長期休暇。時間帯のピークは11時〜15時頃。土日祝の待ち時間は平均50分前後、お盆の人気機種は60〜140分に伸びます。
  • 狙い目:開館直後(平日11時台・土日祝10時台)と、夕方18時以降。夏休み中でも7月中旬〜下旬や8月下旬の平日は比較的落ち着く傾向です。午後派は16時からのナイトパスポートと組み合わせると効率的です。
  • 完全屋内の施設なので、雨の日や猛暑日は行き先として選ばれやすい構造です。悪天候の週末はピーク前入場を強めに意識しましょう。
  • 当日の待ち時間は、公式サイトの待ち時間・デジタルフロアマップでリアルタイムに確認できます。また当日チケットがあれば閉館45分前まで何度でも再入場可能なので、混雑や子どもの疲れに合わせて外のデックス東京ビーチで休憩する回り方もできます。
  • 8月の営業時間は、公式の営業カレンダーで発表され次第ご確認ください(通常は平日11:00〜19:00・土日祝10:00〜20:00で、月別カレンダー制です)。

子連れ攻略:身長制限一覧と幼児連れのリアル

東京ジョイポリスのアトラクション
完全屋内で楽しめるアトラクションの数々(出典:東京ジョイポリス公式サイト)

身長制限一覧:うちの子は何に乗れる?

ジョイポリスのアトラクションは90cm・110cm・130cm・140cmの4段階の身長制限が目安。出発前に「乗れる機種」を把握しておくと、現地でのがっかりを防げます(2026年7月時点の公式情報より。「身長」は靴を履いた状態で、入口で確認があります)。

身長の条件アトラクション
制限なし(7機種)逆転裁判 in ジョイポリス/フォーチュンフォレスト/ローラとカーラの美嬢面接/進撃の巨人 THE ATTRACTION 〜決断〜/Pirate’s Plunder〜ブラッディモーガンの宝〜(3歳未満は利用不可)/MISSION SPARK(110cm未満は保護者同伴)/MURDER LODGE(7歳未満は利用不可・7歳以上11歳未満は保護者同伴)
90cm以上(2機種)Spicy Taxi(90〜110cm未満は動きを止めての運行)/ハウス・オブ・ザ・デッド 〜スカーレット・ドーン〜 THE ATTRACTION(90〜110cm未満は動きを止めての運行・110〜130cmは保護者同伴)
110cm以上(6機種)LASER SHOOTING 一閃 -ISSEN-/ソニック アスレチックス/妖屋敷 〜大江戸百鬼夜行奇譚〜/ワイルドウイング/ワイルドジャングル ブラザーズ/ワイルドリバー ザ・トレジャーハント(当分の間運休中)
130cm以上(3機種)撃音 ライブ コースター/ハーフパイプ トーキョー/トランスフォーマー・ヒューマンアライアンス スペシャル
140cm以上(2機種)ストーム ジー(140cm以上200cm未満)/きっと来る… 貞子 〜呪い占いの館〜(140cm以上185cm未満)
出典:東京ジョイポリス公式アトラクションページ(2026年7月時点)。条件は公式のアトラクションページに出ています

目安として、小学1年生・身長120cmなら「制限なし7+90cm以上2+110cm以上6」の15機種が対象(運休中の1機種を除くと14機種)。130cm・140cmの絶叫系4〜5機種は高学年からのお楽しみ、と考えるとちょうどいいバランスです。詳しい対象条件は公式アトラクションページで確認できます。

未就学児(110cm未満)はどう楽しむ?

110cm未満の子は入場もアトラクションも無料ですが、乗れるのは「制限なし」の7機種のうち年齢条件を満たすものと、90cm以上の2機種(動きを抑えた運行)が目安。16歳以上の保護者の同伴が必須です。逆に言えば、ゲームや映像系のアトラクションを2〜3個体験して、あとは館内の雰囲気を楽しむくらいの温度感がちょうどよく、大人側も入場券+個別課金で組むのが現実的。パパ・ママが交代で上の子と絶叫系に乗る「わが子リレー方式」なら、きょうだい連れでも全員が楽しめます。

ベビーカー・授乳室・館内の食事

  • ベビーカーのまま入場OK(アトラクション利用は一部制限あり)。貸出ベビーカーもあり、1st Floorのインフォメーションカウンターで借りられます。
  • 授乳室のほか、お湯・おむつ交換台も館内に完備(利用は近くのスタッフへ声かけする方式)。同じデックス東京ビーチのビル内にも授乳室があります。
  • 飲食物の持ち込みは不可。館内には2nd Floor「D-ラウンジ」と3rd Floor「Frame cafe」の2か所の飲食スペースがあり、支払い方法は幅広く用意されています。

30周年イヤーの新要素もチェック

東京ジョイポリスは1996年7月12日開館で、2026年7月12日に開館30周年を迎えました。2026年7月〜2027年6月は「30周年イヤー」として記念施策が順次発表されます。この夏は屋内夏祭りイベントデジタリアル夏祭り2026(2026年7月18日〜9月6日)を開催中。同じビル内には30周年施策の目玉としてXR×スポーツの新パーク「ジョイポリススポーツX」も2026年7月10日にオープンしています(ジョイポリス館内とは別のパーク・別料金の施設として扱うのが安全です)。最新情報は30周年特設ページでどうぞ。


基本情報(営業時間・アクセス・住所)

  • 電車:ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅から徒歩2分
  • 電車:りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩5分
  • :デックス東京ビーチの駐車場を利用
施設名東京ジョイポリス
所在地〒135-0091 東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ 3F〜5F(Googleマップ)
アクセス(電車)ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅から徒歩2分/りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩5分
駐車場デックス東京ビーチ駐車場(平日30分300円・1日最大1,500円。土日祝の料金・駐車サービスは公式サイトでご確認ください)
営業時間基本は平日11:00〜19:00・土日祝10:00〜20:00の月別カレンダー制。8月の営業時間は公式カレンダーで発表され次第ご確認ください
料金(8月1日改定後)入場券 大人1,700円・小・中・高生1,400円/パスポート 大人6,000円・小・中・高生5,000円/ナイトパスポート(16:00〜)大人5,000円・小・中・高生4,000円(7月31日までは旧料金)
対象年齢小学生連れがメイン。身長110cm未満の未就学児は入場・アトラクションとも無料(乗れる機種は限定・16歳以上の保護者同伴が必要)
子連れ設備ベビーカー入場可・貸出あり/授乳室・お湯・おむつ交換台あり/館内にカフェ2か所(飲食持ち込み不可)
再入場当日チケットで何度でも可(閉館45分前まで)
公式サイト東京ジョイポリス 公式サイト

▼ あわせて行きたい・読みたい

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次