沖縄美ら海水族館の料金とチケット2026|6歳未満無料・イルカショーの時間と所要時間

沖縄美ら海水族館の料金とチケット2026|6歳未満無料・イルカショーの時間と所要時間

※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。

大人2,180円
小学生710円
6歳未満無料
  • 沖縄・本部町(国頭郡)
  • 水族館
  • ベビーカーOK
  • 授乳室あり
  • 赤ちゃんOK

沖縄美ら海水族館は、本部町の海洋博公園の中にある、ジンベエザメが泳ぐ大水槽「黒潮の海」で知られる水族館です。子連れでまず効いてくるのは、イルカショーやウミガメ館は入館料なしで見られること。ただし外の施設は水族館より早い17:30に閉まるので、午後に着いて館内から回ると、外を見る前に閉まってしまいます。WEBチケットなら券売所に並ばず、スマホのQRコードで入口のゲートを通れます。大人2,180円・高校生1,440円・小中学生710円、6歳未満は無料です(2026年9月時点)。

「黒潮の海」大水槽を泳ぐジンベエザメ
ジンベエザメと回遊魚の群れが泳ぐ「黒潮の海」大水槽。容量7,500㎥で、正面のほかアクアルームなど多方向から見られます。(出典:沖縄美ら海水族館公式サイト)
目次

まず結論【早見表】

行く前に決めておく5点です。

💰 料金大人2,180円・小中710円・6歳未満無料
🎫 WEB券券売所に並ばずQRで入館
⚠️ 入館締切閉館の1時間前(通常17:30)
🔁 再入館当日に限り可(入館券を提示)
🍼 ベビーカー無料貸出・館内はスロープ

料金(2026年)

公式の入館料金は4区分です。無料になるのは「6歳未満(未就学児)」の区分です。

大人2,180円
高校生1,440円
小学生・中学生710円
6歳未満(未就学児)無料

区分は学年で決まります。公式は「学年は、日本の入学月(4月)を基準とします」としていて、切り替えは毎年4月1日です。

入館時に身分証の提示を求められることがあるので、高校生は学生証を持って行きます。

年間パスポートは水族館の券売所だけで扱い、当日作ってそのまま使えます。

  • 大人 4,360円
  • 高校生 2,880円
  • 小学生・中学生 1,420円

年間パスポートは本人だけが使えて、本人は園内の遊覧車が無料になります。

料金表のほかに、知っておくと迷わないことが3つあります。

  • ⚠️ 沖縄県民料金・シニア料金はない
    • 公式のよくある質問の答えは「お取り扱いはございません」
  • 🎫 障がい者手帳は本人と付き添い1名が無料
    • 障害者手帳アプリも対象
    • 水族館の券売所で手帳を見せるので、WEBチケットは買わない
  • ⚠️ 「4時からチケット」は販売終了
    • 海洋博公園の料金ページに2023年3月31日で終了と明記

お得な買い方(アソビュー)

入館券はアソビューでも買えます。公式のよくある質問も「水族館券売所とWEB(アソビュー)、どちらからでも購入いただけます」と答えています。

事前に買っておくと、当日は券売所に並びません。券の案内は「水族館入口改札ゲートにて、WEBチケットのQRコードを読み取りしてください」で、窓口での引き換えはありません。

6歳未満は券が要りません。

  • 🎫 日付指定なし・購入日から1か月有効
    • 子どもの発熱で日がずれても、1か月以内なら使える
  • ⚠️ 混雑時は事前チケットでも並ぶことがある
    • 入館規制中も同じ(券の案内)
    • 飛ばせるのは券売所の列
  • ⚠️ キャンセルは自然災害などのときだけ
    • やむを得ない理由のときに水族館へ連絡する形

ジャングリア沖縄とのセット券

同じ旅程でジャングリア沖縄にも行くなら、水族館の入館券とジャングリアの「ふらっとチケット」をまとめた北部満喫セット券があります。

ふらっとチケットは、人気アトラクション1つとショー・グルメを約3時間で楽しむ券です(ジャングリア公式)。

  • 💰 大人5,150円・高校生4,410円
    • 12歳以上の中学生3,680円
    • 小学1年生〜11歳2,690円
    • 4歳〜入学前1,980円
  • 👶 3歳以下は券が要らない
    • 水族館は6歳未満、ジャングリアは3才以下が無料
  • 🎫 海洋博公園の遊覧車が1日無料(通常500円)
    • 遊覧車の運転手にQRコードを見せる
    • なごアグリパークで1人税込1,000円以上の買い物をすると1ドリンク
  • ⚠️ ジャングリアは現地の優先レーンで引き換え
    • 券の案内に「直接のご入場はできません」
    • 水族館はQRコードをゲートにかざすだけ

何時に着けばよいか

館内の平均見学時間は、公式のよくある質問で「1時間半~2時間」。オキちゃん劇場やウミガメ館の時間は含まれていません。

営業時間は次のとおりで、入館締切は閉館の1時間前です。

  • 通常期 8:30〜18:30
    • 入館締切17:30
    • 年末年始も同じ時間で開館
    • 2027年3月31日まで休館の予定なし(台風などの臨時休館を除く)
  • 繁忙期 8:30〜20:00
    • 入館締切19:00
  • 8月 8:30〜21:00
    • 入館締切20:00

外の施設は水族館より先に閉まります。周辺施設は17:30までで、延長日も19:00までです。

時刻が決まっているものを朝から並べると、次のとおりです(公式のプログラム表)。

  • 午前
    • 9:00〜10:45 黒潮探検(水上観覧・予約不要)
    • 9:30 黒潮の海の給餌(ナンヨウマンタ)
    • 10:00 イルカ給餌体験(有料)
    • 10:30・11:30 イルカショー
    • 11:00〜12:00 ウミガメ給餌体験(有料)
  • 午後
    • 13:00・15:00・17:00 イルカショー
    • 13:00・15:30 熱帯魚の海の給餌
    • 13:30・15:30 イルカ給餌体験(有料)
    • 14:00〜15:00 ウミガメ給餌体験(有料)
    • 15:00・17:00 黒潮の海の給餌
    • 17:30〜18:15 黒潮探検

給餌やショーは、生き物の体調などで予告なく変わることがあります。

知らないと困る

大水槽を上から見られるのは朝と夕方だけ

黒潮探検の入場は9:00〜10:45と17:30〜18:15だけで、ほかの時間は動物の健康管理作業のため見られません。通常期は入館締切も17:30なので、夕方の回に行くなら17:30までに入館しておきます。

館内の回り方(3階から1階へ)

朝のうちに入館すれば、黒潮探検と9:30のマンタの給餌を見てから館内を下り、10:30か11:30のイルカショーに回れます。

館内は、上の階から下へ降りていく造りです。公式のよくある質問は、入口から出口までを「約500m」としています。

ジンベエザメのモニュメントがある4階から、海人門(ウミンチュゲート)を抜けてエスカレーターで降りると、3階の右手が水族館の入口です。

4階の海人門(ウミンチュゲート)から見る海
4階の海人門(ウミンチュゲート)。ガラス屋根の下から海を望み、ここからエスカレーターで3階の入口へ降ります。(出典:沖縄美ら海水族館公式サイト)

4階には、入館せずに使えるレストラン「イノー」と、無料休憩所としても使えるイベントホールがあります。

  • 3階「サンゴ礁への旅」
    • イノーの生き物たち:ヒトデやナマコを水面と水中から観察
    • サンゴの海:屋根のない水槽に約80種420群体のサンゴ
    • サンゴの部屋:イモガイなど危険な生き物を模型と実物で解説
  • 2階「黒潮への旅」
    • 美ら海シアター:大水槽を中層の高さの窓から見る
    • サメ博士の部屋:サメの生態の解説
    • 黒潮の海:容量7,500㎥の大水槽、正面に専用のシート
    • 一番大きなジンベエザメ「ジンタ」は8.8m・6t(2023年1月時点)
    • アクアルーム:天井のアクリル越しに魚を見上げる
  • 1階「深海への旅」
    • 深層の海:水深300m以深の世界、当館で繁殖したノコギリザメの親子
    • 海のプラネタリウム:発光・蛍光する生き物

黒潮探検の出入口は、1階ジンベエ・マンタコーナーの専用エレベーターです。4階の水槽上部に上がって、大水槽を真上から見ます。

黒潮探検で大水槽を上から見る
「黒潮の海」大水槽を水槽の上から見下ろす黒潮探検。入場は9:00〜10:45と17:30〜18:15です。(出典:沖縄美ら海水族館公式サイト)

座って休めるのは、アクアルームと、1階のカフェ「オーシャンブルー」(大水槽の前)です。

公式は「館内での飲食及び飲食物の持ち込みはご遠慮ください」としています。ペットボトルや水筒など密閉できる容器なら、水分補給はできます。

無料で見られるイルカショー

水族館の出口から徒歩5分の場所に、オキちゃん劇場・イルカラグーン・ウミガメ館・マナティー館が並びます。どれも無料で、入館券は要りません。

オキちゃん劇場(イルカショー)

オキゴンドウやミナミバンドウイルカのショーを、屋根つきの客席で見られます。開始は10:30・11:30・13:00・15:00・17:00です。

オキちゃん劇場でジャンプするイルカ
オキちゃん劇場でジャンプするイルカたち。客席には屋根がかかっています。(出典:沖縄美ら海水族館公式サイト)
  • ⚠️ 一番前の座席は水がかかることがある
  • 🕐 2027年1月4日〜9日はショーが中止
    • 施設修繕のため

公式は「プール内に物が落ちると、動物が飲みこみ死んでしまうことがあります」としていて、プール周辺ではスーパーボールなどを使わないよう求めています。

イルカラグーン

イルカを間近で見られるプールで、毎日開放しています。いまは動物の健康管理のため、観覧を一部制限しています。

  • 💰 イルカ給餌体験 1セット1,000円
    • 10:00・13:30・15:30、各回売り切れ次第終了
    • 年齢・身長の制限なし(小さな子は保護者と)
    • 整理券は各回30分前から、受付のQRコードで取る
  • ⚠️ 支払いはクレジットカードとPayPayだけ
    • 現金は使えません

プール周辺では、動物の動きで海水がかかることがあります。

ウミガメ館とマナティー館

ウミガメ館では、タイマイ・アカウミガメ・アオウミガメのほか、日本では珍しいヒメウミガメとクロウミガメの5種を飼育しています。水上からは産卵用の砂場、地階の観覧室からは泳ぐ姿を横から見られます。

ウミガメ館の地階観覧室から見るウミガメ
ウミガメ館の地階の観覧室。泳ぐウミガメを横から見られます。(出典:沖縄美ら海水族館公式サイト)
  • ウミガメ給餌体験 1セット500円
    • 11:00〜12:00と14:00〜15:00、売り切れ次第終了
    • 事前販売なし・現金のみ

マナティー館は、メキシコ政府から寄贈されたアメリカマナティーの展示です。母仔への負担を考えて、地階の水中観察室からだけの観覧になっています。

状況によって入場制限があり、撮影時のフラッシュは控えるよう求められています。

水族館へは当日に限り再入館できます。入口で入館券を見せるので、WEBチケットの画面はすぐ出せるようにしておきます。

イルカ体験の予約と料金

イルカやマナティーに触れる有料プログラムは、開催日30日前からの事前予約制です。公式サイトの予約窓口はアソビューです。

  • イルカ体験学習(1グループ15,000円)
    • 土日祝の9:15〜10:00と16:00〜16:45
    • 小学生から・1グループ最大5名
    • 保護者も参加者に数え、小中学生だけでは参加不可
  • マナティー体験学習(1グループ15,000円)
    • 金土日祝の13:30〜14:15
    • 小学生から・1グループ最大5名、保護者も参加者に数える
    • 給餌体験とバックヤード見学つき
  • プレミアムイルカ飼育体験(1名15,000円)
    • 日曜の14:00〜16:00
    • 小学3年生以上・定員3名
    • オキちゃん劇場の裏側で給餌やミニイルカショーに参加

3つともお客様都合による返金・変更は受け付けていません。

館内では「黒潮の海」バックヤードツアー(1人2,000円・別途入館料・1組最大5名・約30分)も開催中です。ベビーカーや抱っこ紐では参加できません。予約は開催日30日前の10時からです。

海洋博公園の遊び場とビーチ

海洋博公園は入園無料です。水族館のまわりに、子どもが遊べる場所が2つあります。

  • ちびっことりで
    • 日本最大級のネット遊具
    • P7駐車場からすぐ・遊覧車は「2.水族館入口」
    • 遊具は8:30〜17:30
  • エメラルドビーチ
    • 水族館の出口から徒歩7分
    • 環境省の「快水浴場百選」に選ばれたビーチ
    • 海水浴は4月〜10月
ちびっことりでの青いネット遊具
日本最大級のネット遊具がある「ちびっことりで」。P7駐車場のすぐそばです。(出典:沖縄美ら海水族館公式サイト)

園内で入館料がかかるのは、水族館のほかに海洋文化館(大人190円)と熱帯ドリームセンター(大人760円)です。どちらも中学生以下は無料で、支払いは現金のみです。

知らないと困る

水曜日は公園の一部が休みです

2027年3月31日までの試行で、毎週水曜日(休日なら直後の平日)が部分開園日です。水族館・イルカラグーン・ウミガメ館・マナティー館・美ら海プラザ・エメラルドビーチは開きますが、ちびっことりで・熱帯ドリームセンター・海洋文化館は休みです。遊覧車は水族館往復コースだけになります。水曜日にイルカショーを見るなら、事前に水族館へご確認ください(電話番号は基本情報の表)。

園内の移動には遊覧車があります。

  • 💰 1日周遊券500円・1回乗車300円
    • 6歳未満は無料
    • 運転手から買う・現金のみ
  • 🕐 運行は10:00〜17:00
    • 周回コースは約30分間隔、往復コースは約20〜30分間隔
  • 🚗 水族館の出口からの徒歩の目安
    • オキちゃん劇場・ウミガメ館・マナティー館 5分
    • エメラルドビーチ 7分
    • 海洋文化館・おきなわ郷土村 10分
    • 熱帯ドリームセンター 15分

年齢別の楽しみ方と条件

入館料が変わるのは、小学校入学と高校入学の2か所です。

  • 👶 0〜5歳(未就学児)は無料
    • 館内はスロープ完備でベビーカーのまま回れる
    • 授乳室は館内2か所
    • 遊覧車も6歳未満は無料
    • ジャングリアとのセット券だけは4歳から1,980円
  • 💰 小学生・中学生は710円
    • イルカ体験学習・マナティー体験学習は小学生から
    • プレミアムイルカ飼育体験は小学3年生以上
    • バックヤードツアーの推奨は小学生以上
  • ⚠️ 高校生は1,440円
    • 学生証の提示を求められることがある

イルカ給餌体験は年齢・身長の制限がないので、未就学の子も保護者と一緒にできます。

子連れ実用情報

詰まりやすいのは食事です。館内は飲食できず、公式は館内に「自動販売機の設置はありません」と答えています。

  • レストラン「イノー」(4階)
    • 入館せずに使える
    • ランチビュッフェ11:00〜16:00(ラストオーダー15:30)
    • 東シナ海を一望するオーシャンビュー
  • カフェ「オーシャンブルー」(館内1階)
    • 8:30〜18:00、フードのラストオーダー17:00
    • 大水槽の前、有料席の最終受付17:10
  • お弁当は美ら海プラザかイベントホール
    • どちらも屋根つき
    • イベント開催時は使えない

オキちゃん劇場の近くには、軽食の「オキちゃんパーラー」(10:00〜17:30)もあります。

赤ちゃん設備とロッカー

  • 🍼 授乳室は館内2か所
    • 3階の水族館入口と2階の美ら海シアター前
    • ソファと調乳用の給湯器あり
    • 館外では美ら海プラザにもある
  • おむつ替えは各階のトイレ
    • 4階・3階入口・1階(ジンベエ・マンタコーナーと出口)は男女とも
    • 2階の美ら海シアター前は女性用のみ
    • 紙おむつはショップ「ブルーマンタ」のレジで販売(Lサイズ・9〜14kgのみ)
  • 💰 コインロッカーは3階入口を入って左手
    • 小型300円〜特大1,000円、キャッシュレス対応

知らないと困る

粉ミルクと子どもの薬は持って行く

授乳室に粉ミルクの備えはなく、公式のよくある質問では離乳食を温める場所も「お取り扱いはございません」です。薬の販売もなく、救護室にも内服薬は置いていません。

ベビーカーは公園側で無料で借りられます。

  • P7立体駐車場の1階
  • 総合案内所(ハイサイプラザ)
  • 熱帯ドリームセンター・南ゲート警備ボックス

予約はできず、台数に限りがあるので先着順です。館内はスロープが完備で、1・3・4階をつなぐエレベーターもあります。

館内のルールで、当日困りやすいものは次の3つです。

  • ⚠️ 自撮り棒・一脚・三脚は使えません
    • 個人の記念撮影はフラッシュを含めて自由(一部の水槽を除く)
  • ⚠️ ペット同伴での入館はできません
    • 公園内での預かりもなし(補助犬は同伴可)
  • 👶 迷子の呼び出しは案内所で
    • 3階の入口案内所か1階の出口案内所

アクセスと駐車場

  • 車:那覇空港から高速道路で約2時間
    • カーナビで出ない機種は「海洋博公園」か「海洋博記念公園」で検索
    • マップコード553075797
  • バス:那覇空港から高速バスで約2時間30分
    • 記念公園前バス停から水族館入口まで徒歩10分ほど
    • 繁忙期は増便のことがあり、運休の便もある

駐車場は海洋博公園の9か所・計1,880台で、すべて無料です。水族館に近いのはP7とP6です。

  • P7 北ゲート立体駐車場(1,083台・高さ制限2.3m)
    • 入口に「水族館駐車場」の看板
    • 1階に車いす・ベビーカーの貸出所
    • 18:00以降も水族館にいるならここ
  • P6 北ゲート前駐車場(71台)
  • P9 エメラルドゲート駐車場(153台・高さ制限2.3m)
    • エメラルドビーチと水族館が最寄り

中央ゲート駐車場(P3・P5)に停めたときは、総合案内所(ハイサイプラザ)を右に曲がって北へ直進します。

満車になるのは、公式によると夏の花火大会のような大きなイベントの日です。1か所が満車でも、ほかの駐車場を確認します。

知らないと困る

雨の日は駐車場から傘が要ります

公式のよくある質問は、駐車場から水族館までについて「屋根のない園路をご利用頂きますので傘をご持参下さい」と答えています。傘の貸し出しはありません。

どの駐車場からも入口まで距離があるので、公式は時間に余裕を持った来館を呼びかけています。

基本情報

正式名称沖縄美ら海水族館(海洋博公園内)
住所〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424番地(Googleマップ)
電話番号0980-48-3748
営業時間通常期8:30〜18:30(入館締切17:30)。繁忙期は20:00まで、8月は21:00まで(入館締切は閉館の1時間前)
休館日2027年3月31日まで休館の予定なし(台風などの臨時休館を除く)
料金大人2,180円・高校生1,440円・小学生・中学生710円・6歳未満無料
アクセス那覇空港から車で約2時間(高速道路利用)/高速バスで約2時間30分、記念公園前バス停から徒歩10分ほど
駐車場海洋博公園の駐車場9か所・計1,880台・無料(最寄りはP7北ゲート立体駐車場・高さ制限2.3m)
公式サイト沖縄美ら海水族館

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